攻めのセリフを作り上げる20の質問 


これはHOV1C様からお借りしました。

誰にしようか悩んだんですが、
管理人がキャラ像を固めるため、当サイトの攻め3人(王様、社長、バクラ)で答えてみた。

[NO1 彼女にふられた親友(友達)を励ます言葉。]

王様「城之内君、気にする必要は無いぜ!」(城之内限定)
社長「(親友など居ないので返答できません)」
バクラ「ざまあねぇなぁ。」


[NO2 女の子からの告白を断るときの言葉。]

王様「好きなやついるから。」
社長「下らん。」
バクラ「めんどくせぇ、知るかよ。」


[NO3 分からない問題を当てられた時の答え方。]

王様「解りません。」
社長「解らん問題など無い。」
バクラ「わかりませーん。」(小ばかにしながら)



[NO4 受けの誕生日に送るメ−ルの内容。]

王様「今から会いに行きたい。」(日付が変わった時)
社長「今からいく。」(その日の夕方)
バクラ「悪ぃ忘れてた。」(日付が変わって翌日になったとき)


[NO5 ヒトメボレしてしまった男の子に話し掛ける時。]

(遊戯とはじめてあったときなイメージ)

王様「あんた、誰だ?」
社長「ふん、そういう目で俺を見たやつは初めてだ。名を名乗れ。」(言いがかりなが無いと話しかけられない。)
バクラ「可愛い面してんじゃねぇか。」


[NO6 全く知らない人に「久しぶり」と言われた時の返答。]

王様「(無視)」
社長「(無視)」
バクラ「了じゃねぇよ。よく見ろばぁか。」


[NO7 怪我した受けに一言。]

王様「あいぼおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」
社長「また転んだのか?子どもだな。」
バクラ「傷嘗めてやろうか。」


[NO8 電車で女の子に痴漢をしているオヤジに一言。]

王様「大の大人が恥ずかしいぜ。」
社長「屑だな。」
バクラ「(無視)」


[NO9 構ってくれない受けに話し掛ける時。]

王様「俺、悪いことしたか?」
社長「俺を無視するとはいい度胸だな、遊戯。」
バクラ「俺のことみろよ。」


[NO10 受けを落とす、最後の一押しの口説き文句。]

王様「ずっと相棒の隣に居るぜ?」
社長「逃げられると思うな。」
バクラ「俺と一緒に来いよ。」


[NO11 自分が嫌いなヤツにけなされた時言う、反撃の言葉。]

王様「負け犬はそこでほえているんだな、海馬。」
社長「貴様に俺を貶す権利などないと凡骨如きには理解できないらしいな。」
バクラ「好きなだけ言ってろよ。惨めな姿でも晒してるんだな、王様よぉ。」


[NO12 自分の両親に一言。]

全員居ないとか・・・

[NO13 女の子に囲まれて「彼女っているの?」と聞かれた時の返答。]

王様「いるぜ?」
社長「関係の無いことだ。」
バクラ「てめぇらより“かあいい”のがな。」


[NO14 受けと喧嘩して、自分から謝る時の言葉。]

王様「すまない、相棒。」
社長「遊戯、悪かったな。」
バクラ「悪かったな・・・。」


[NO15 受けの耳元で、低音ボイスで何か一言。]

王様「夜、会いに行ってもいいだろ?」
社長「逃がさない。」
バクラ「今夜も俺の夢をみるんだな。」


[NO16 待ち合わせに遅れた時の言い訳。]

王様「シルb(ry」
社長「仕事で遅れた。」
バクラ「悪ぃ悪ぃ、了に捕まった。」


[NO17 豪華な料理を目の前にして何か一言。]

王様「相棒、好きなものを食べてくれ。」
社長「好きなだけ食べるがいい。」
バクラ「さっさと食おうぜ!」


[NO18 先生に「お前って頭いいな」と言われた時の返答。]

王様「このくらいなら造作も無いな。」
社長「俺を誰だと思っているのかしらんがな。」
バクラ「馬鹿にされちゃあこまるぜ。」

[NO19 嫌いな人に話し掛ける時の言葉。]

王様「海馬。」
社長「凡骨。」
バクラ「王様。」(これって、嫌いな人間の名前をあげだけ・・・ゲフッ)

[NO20 受けへの愛の告白をどうぞ。]

王様「相棒、大好きだぜ!」
社長「愛しているぞ、遊戯。」
バクラ「お前は俺のもんだ。永遠にな!」


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王様は一寸普通過ぎないか?
ある意味基準だからいいのか(何の基準?)
もっとホットなのか?案外つかめてない王様。

一方、社長とバクラは書くのが楽しかった。
社長は、何も考えずに答えられるくらい脳内でキャラが固まってるのが判明。
バクラも決まってるのにどうもこうも書くたびに性格が変わる。

バクラはツンデレでもないんだよなぁ・・・何者だ、この人。