第一回座談会「海表」過去ログから。
某サイトの管理人さん(以下某氏)と41だけになり、
双方共に暴走をはじめ、
表と社長のセリフ合戦が開始されました。
まぁ、その前から前兆はあったんですけどね!(キャベ表あたりから。)
そこで、表と社長のやり取りだけを抽出してみました。
噛みあってるのかかみ合ってないのか微妙ですが・・・
途中で分岐し、そのまま同時進行で話を進めていたので、
途中同じ言葉が被ったり色々しています。
ちなみに本当はセリフの後に、叫び声やヤバス・アホス等の言葉が入ってたりしました。
始終ニヤニヤしていたとは大きな声で言えません。
社長→管理人が
遊戯→某氏が
これが深夜のテンションというやつですか・・・。
社長「遊戯、時に可愛さは罪というが、お前は全くその通りだな。」
表 「…またそんなことを言って。 それなら、海馬君みたいにかっこいい人は、“罪な男”って言うんだよ」
(言ったあとで自分の発言に気づき、一層赤面する)
社長「いつの間にか口達者になったな、遊戯。黙らせてやろうか?
或いは「そうだな。ならば罪の1つ二つ変わらんだろう?」
表 「…どうやって?」
社長「なんだ、解らないほど短い付き合いでもあるまい?それとも、あえて言ってほしいのか?」
表 「なんとなくはわかるけど…君の言葉で言ってほしいな。ボク、君の言葉が聞きたい」
社長「これ以上我侭が言えん様に、骨まで食い尽くしてやる。」
社長は、公衆の面前で奪い去るのが好きらしい。ということになった。
だからって、なんで社長がこんなことをいいだしたのか、覚えてない
社長「遊戯、俺は貴様に、他の誰にも与えられんものを与えることが出来る。」
表 「海馬君ってさぁ…時々同い年じゃないようなことを言うよね。ボクは君に何をしてあげられるかな?」
社長「お前が俺に何かを与えてくれるというのであれば、いくらでも受けてやろう。」
表 「そう言われちゃうと、逆にあげるものに困るよ。何かしてほしいことはない? 肩をもんであげようか?」
社長「お前は座っていればいい。俺の隣、そこがお前の席だ。」
表 「じゃぁ、海馬君の両隣の片側は、ボクの場所って思ってもいい? もう片方は木馬くんで」
社長「両側ともくれてやる。モクバはもう、俺と並ぶのではない、俺を追う立場だからだ。」
表 「 海馬君…! そっか。ボクの特等席だね。ボクだけの特等席なんだね」 (頬染めてちょっと涙ぐむ)
分岐?
A→社長「遊戯、お前は俺と共に栄光のロードを歩め!」 かっこいいしゃちょう・・・?
B→社長「遊戯、お前は隣で俺だけを見ていろ。」 カッコイイ社長?(Aルートの下に書いてあります。)
■Aルート
表 「僕はずっと君の隣に入れるように、精一杯頑張るよ」
社長「振り回されるのは俺の役目かもしれんがな。」
表 「海馬君は、ボクに振り回されたりしないで、自分の道を突き進んでいきそうだよ」
社長「やはりお前は自分の魅力というものに気づいていない。」
表 「ボクの魅力? こんなにちびで、ボクに威力なんてないよ。 みんなボクを子供扱いするもん」
社長「ならば、俺が教えてやろう。さっき、お前は罪な男などと言ったが、成程良い当ててはいるな。
美しいものを汚すことほど、罪深いことはあるまい」
表 「…罪深いの? さっき、海馬君「罪の一つや二つ」って言ってたよね。 超えちゃいけない壁、なのかな?」
罪深い社長 「教えてやろうか?俺は薔薇を手折る覚悟などとうにしていたぞ。」
(社長、磯野に命じ、R突入宣言をさせる⇒下ネタ上等の域へ)
表 「 ……海馬君になら、ちっぽけで誰も気づいてくれない薔薇は、手折られることを望むんじゃないかな… 」
手折る社長 「従順なお前も悪くないが、俺の腕の中で暴れて見せろ、遊戯。俺を傷つけて見せろ。お前にしか許されないのだからな。」
表 「だってだって…ボク初めてなんだもん…。あぁは言ったけど、やっぱり怖いよ。それに、海馬君の綺麗は肌に傷つけちゃうなんて…」
手折る社長「怖がることなど何も無い。俺にしがみついていろ。俺が連れて行ってやる」
表 「うん…わかった(ぎゅっとしがみつく) 爪立てちゃったりして、痛かったらごめんね」
(自分で書いておいて社長が何処へ行くのかわからなくなったので、とりあえず寝室へいったらしいことにしてみた)
社長「傷つけてみろといっただろう?気にするな。お前につけられる傷など所有の証でしかないのだから。」
表 「…うん。ね、ボク、寝室では、君を別の呼び方で呼びたい…な。ダメ?」
社長「瀬人、と?いくらでも呼べば良い。何時もと違うお前が見たい。」
表 「…せ、と? 瀬人…かぁ。 ふふ、なんだか特別な感じがして、うれしいな」
社長「聞きなれた音のはずなのに、お前に呼ばれると特別なものに聞こえる。甘い、響きだ。」(双方大爆笑)
表「 瀬・人…、ありがと。」 (社長の首に腕を回して、ちょっとくっつく)
手折る社長「お前の声、瞳、全てが俺をかき乱す。愛おしいとはこういうことか。」
表 「…じゃぁ、ボクがこんなにドキドキしてるのも、ボクがこの鼓動の分だけ瀬人を好きな証拠だよね」
社長「もっと、俺が乱したお前の鼓動を聞かせてくれ。お前が俺のものであると、そう、強く深く感じたい。」
表 「瀬人も、ドキドキしてる? ボクばっかりがドキドキしてるんじゃないよね?」 (胸にそっとすりよる)
社長「聞こえるだろう?俺を乱したのは紛れも無いお前だ。だが遊戯、俺はまだお前をかき回してやりたい。覚悟はあるな?」
表 「……うん。ボク、君のこと、大好きだから。覚悟はもうできたよ。 でも、ボク…下手だったらごめんね。」
社長「気にするな、お前はただ俺を感じていろ。痛くないように気をつけるが、痛ければ爪を立てても構わない。愛しているぞ、遊戯。」
表 「ボクも、大好き…愛してる。 (ほっぺにかすめる程度のキス) 君のことだけを考えるよ」
社長「遊戯、今宵からお前は俺のものだ。感じさせてやる。」
手折られそうな表「………なんだか、くすぐったいな」(社長が手を出したのか、気持ちがくすぐったいのか)
手折る社長「白い・・・、雪のようで熱い。俺が先に溶かされそうだ。」(多分脱がしてる・・・(笑))
その後は社長に任せ、ネタ終了。
■Bルート
表 「でも、ボクも前には、デュエリストとしてのいろんな道があるんだよ?」(ちょい強気)
社長「俺がお前に勝ったあかつきには、お前そのものを差し出してもらおうか」
表 「受けて立つよ! ボクは絶対に負けたりしないんだから!!」
社長「そうだな、そのくらいの自信があるお前でなければ、俺の相手などできまい。」
表 「ボクに勝てなかったら、海馬君はボクにさわっちゃだめなんだからね!」(セキハラ社長前提)
(社長は勝てるのだろうか、ということになり、社長が勝てなさそうだ、という結論になる)
社長「お前から欲しがればいい話だろう?」
表 「ボクからほ…ほ、欲しがるなんて、絶対にないよ!」
負けそうな社長「その気にさせれば良い話だ。強がるのも絵になるな、遊戯。」
表 「そんなことを言って、ボクを懐柔させようったって無駄だよ! この強がりをずっと続けちゃうんだからっ」
社長「その強がりな口はすぐに、俺を求め甘く啼くことになると覚悟しておけ。」
表 「そーゆー風に言って、いつもみたいにキスしてきたら、ボク怒るからね」 (セクハ社長前提)
社長「怒るお前も見ものだな。」
表 「あっ! もうまた子供扱いして!! 見てろよ〜。ボクが海馬君を驚かせてやるんだから!!」
社長 「驚かせる?どうやってだ?俺を楽しませるの間違いではないか?」(喜んでいる)←負けそうなくせに楽しそうな社長
表 「絶対にっ 驚かせてみせるよ!!」 (頑張ってジジャンプして首に腕をまわしてキス!…しようとしたけど唇には届かなかった!)
負けそうなくせに強きな社長 「どうした?かがんでやろうか?」(非常に楽しんでいる)
表 「べ、別にかがんでなんてくれなくていいもん! ほら、唇に届かなかった分、君も驚いたでしょっ 」(頬をふくらませて、そっぽを向く)
社長「遊戯、お前は更に俺の独占欲をかきたたせてくれる。俺がかがむのが不服なら、抱えあげてやろうか?」
表 「かがんでくれなくていいんだってば! それに抱え上げるのもダメ! 驚いたなら驚いたって認めなよ!!」
負けそうな社長「何だ遊戯、お前は俺をもっと簡単に驚かせることが出来るだろう?言葉だけで。」
表 「言葉だけで…? 海馬君はいつも急にキスしたりしてボクを驚かせるけど。ボクが驚かすことができるの?」
社長「簡単な話だ。俺の予想を超えるような、甘美な声で誘惑的な言葉を言えば良い。」
表 「………(大きな瞳をぱちぱち瞬かせている) …………っ!!(ボンっと赤面) それのドコが簡単なの!?」
社長 「簡単なことだ。驚くというのは普段起きないことが起こるから驚くものだ。お前に魅惑的な言葉を言われることなど無いからな。」
表 「『好きだよ愛してる(棒読み)』 …どう、びっくりした?」
楽しそうな社長 「ほう、それは俺を誘う言葉か?ではこれならどうだ?
お前が驚かせることが出来たら、手出しはしない。チャンスはあと一回だけだ。」
表 「…(思案中)。 よっし!じゃぁこれでどうだ!!」 (胸の前で小さくガッツポーズ)
表 「 『ねぇ、瀬人…ボクのこと、抱いて?』 」(演技つき)
社長「ほう、それは甘い誘いだな。では、俺はその誘いにのって、お前を抱けばいいのだな?」
表「ってなんでそうなるの!? 『驚かせることができたら、手出しはしない』って誓ったばっかりじゃないか!
…もしもボクを抱こうとしたら、手をはたくからね」
社長「お前にはたかれても居たくなど無い!」 社長はご満悦なご様子で抱えあげて車で拉致!・・・?
表 「海馬君のうーそーつーき―――!!(社長の腕の中で、欲しいものが買ってもらえなかった子供みたいに手足をバタバタさせる)
もう口きいてあげないんだから!!」
社長「きく口など与えん。せいぜい良い声で啼くんだな。」
表 「海馬君のバカー――!!」 (黒塗りの車で連れ去られる)
何故か勝った社長 「遊戯、口をきかないといったのは誰だ?」
やっぱり此方も同じところへ辿り着いた模様。
流石にそれ以上を書くわけにも行かず、4時半まわっていたのでお開きに。
どこのシュミレーションゲームですか、これは。
41はずっと社長のターンしていたんですが、
某氏の遊戯が中々落ちてくれなくてですね、
自分の遊戯が落ちやすいことに気づきましたよ。
ってか、うちの遊戯には可愛さが足りんね。
脳内社長が何時も以上にデレデレ(変人)とし始めて、
よく喋る。
薔薇を手折るとか、どうしてそんな事を言い出したのかよく解らない(笑)
Aルートの遊戯が可愛いんだか色っぽいんだか、社長もデレデレ(正確に言えば管理人が)
Bルートはツンデレ系で、最終的にお前たちデュエルどうしたよ、という状態に。
いやー、駄文1つ書いた気分にさえなります。
だいぶ海表萠は補充できました!
だいぶご迷惑もお掛けしましたが・・・
ホントに駄目な管理人ですみません・・・